2026年6月15日
【7.25・受付中】飛騨の和ハーブ足元の宝もの講演&散策会
飛騨は日本有数の「和ハーブ」の宝庫!
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飛騨の足元は“宝もの”だらけ。
夏の暑さ、冬の大雪…厳しい気候風土だからこそ根付いてきた、漬物などの保存食文化。
清らかな水と空気に息づく、草木の恵みを見直してみませんか?
前半は和ハーブ入門講演!
先人たちが大切に守ってきた和方(和薬)の基礎知識と食・薬・衣などにまつわる植物利活用の民俗から現代の「和ハーブ」の魅力まで紐解きます!
後半はお待ちかねの散策会!
飛騨の森にはどのような植物がありどんな薬効や使われ方があるかゆっくりと歩きながら「ふむふむ・なるほど」がいっぱい!楽しくご紹介いたします。
当たり前すぎて気づかなかった“足元の宝もの”に、まずは実際に会いに行き全身で感じましょう!
代表理事の古谷暢基と副理事長の平川美鶴がダブル講師でみなさまをご案内いたします!


【実施概要】
◆日時◆
2026年7月25日(土)
【講演】09:30~10:30
会場:古川町コミュニティセンター 視聴覚室
<休憩・移動>
【散策】11:00~13:00
会場:飛騨 朝霧の森
終了次第 現地解散
◆講師◆
古谷暢基(医学博士/和ハーブ協会代表理事)
平川 美鶴(和ハーブ協会副理事長/植物民俗研究家)
◆会場◆
講演会:古川町コミュニティセンター 視聴覚室
散策会:飛騨 朝霧の森
◆参加費◆
※事前お振込にて承ります。
一般/協会会員 ともに
講演のみ 税込 2,200円/散策のみ 税込 2,200円
講演+散策 税込 4,400円
↓
嬉しい早割!お得です
\7月12日(日)までのお申込で/
講演+散策 税込 3,800円
みなさまのご参加をお待ちしております!