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四季折々を彩る
道端の草木たち


観て 感じて 
俳句と歩こう



《和ハーブ》とは日本を故郷に
古来この風土に育ち
日本人とともに生きてきた
身近な植物たちのこと。
長らく、日本人ならではの
健やかさや生命・感性の源となって
私たちを支えてきました。



一方、《俳句》は
たった17音の日本語で
その場の空気感や感動まで
とじこめられる記録装置。


「みたもの、感じたことを、
ありのままに」受けとめて
五・七・五に描いてみましょう!

当日は同じ風景を歩いた仲間が
どんなことを発見して
何に感動したか?
句会の中でシェアをします!





「和ハーブと俳句」を通じて
ふと見過ごしてしまうものや
今ここの中に
大切な輝きがあると
気がつけるかもしれません!






【開催概要】

|日時|
2026年 7月 9日(木)
10:00-16:30
※ランチをはさみます。

|集合場所|
江ノ電(江ノ島電鉄)
腰越駅 改札付近

|講師|
廣瀬 悦哉(Etsuya Hirose)
サステナブル575代表・やまなし大使
俳人/サステナビリティアドバイザー

平川 美鶴(Hirakawa Mitsuru)
和ハーブ協会副理事長/植物民俗研究家

|参加費|

一般:5,800円
和ハーブ協会正会員:5,500円

※関連協会正会員(日本ダイエット健康協会、日本入浴協会、日本ルーシーダットン普及連盟正会員)の方は、和ハーブ協会正会員価格でご参加いただけます。
※先着にて受付。定員となり次第、受付締切となります。
※事前ご入金確認をもってご参加確定となります。

詳細・お申込みはこちらのサイトよりご覧ください。