日本の真ん中に位置し
森林と平野を有する愛知は
知られざる
「和ハーブ」の宝庫
足元の宝ものを
探しに行こう!
《和ハーブ》とは日本を故郷に
古来この風土に育ち
日本人とともに生きてきた
身近な植物たちのこと。
長らく、日本人ならではの
暮らしや生命・感性の源となり
互いに支え合ってきました。
*
特に本州の中心に位置する
愛知エリアは
南北の植物たちの交差点!
たとえば
北海道で見られる和ハーブも
鹿児島で見られる和ハーブも
愛知にはその両方と出会える
面白さがあるのです!
せっかくそんな素晴らしい場所に住んでいるなら、
まずは会いに行き、香りを感じ、肌で感じましょう!
ご案内します!


【実施概要】
◆日時◆
2026年3月22日(日)
現地受付 13:15~
散策会 13:30~15:30ごろ(終了時間は延長する場合があります。予めご了承ください。)
和ハーブ散策会
「愛知のあしもとのたからもの」
◆講師:古谷暢基(医学博士/和ハーブ協会代表理事)
◆会場◆
大高緑地公園
大高緑地公園 琵琶ヶ池ボート乗り場前
下記の園内マップ:【18】番を目指してお集まりください。
https://www.aichi-koen.com/odaka/odaka-annai/park-map/
※電車は名鉄名古屋本線「左京山」駅が最寄りとなります。
※自家用車でお越しの方は、大高公園緑地 第1駐車場のご利用が便利です
◆参加費◆
一般・会員ともに 3,800円(税込)
※事前お振込にて承ります。