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四季折々を彩る
道端の草木たち


観て 感じて 
俳句と歩こう



《和ハーブ》とは日本を故郷に
古来この風土に育ち
日本人とともに生きてきた
身近な植物たちのこと。
長らく、日本人ならではの
健やかさや生命・感性の源となって
私たちを支えてきました。

今回は五感で春の和ハーブ散策。
どんな和ハーブたちとの
出会いがあるか
今から楽しみですね!





一方、《俳句》は
たった17音の日本語で
その場の空気感や感動まで
とじこめられる記録装置。


「みたもの、感じたことを、
ありのままに」受けとめて
五・七・五に描いてみましょう!

当日は同じ風景を歩いた仲間が
どんなことを発見して
何に感動したか?
句会の中でシェアをします!





「和ハーブと俳句」を通じて
ふと見過ごしてしまうものや
今ここの中に
大切な輝きがあると
気がつけるかもしれません!






【開催概要】

|日時|
2026年 4月 9日(木)
12:00-16:30

|会場|
浜離宮恩賜庭園・芳梅亭
(東京・汐留)

|講師|
廣瀬 悦哉(Etsuya Hirose)
サステナブル575代表・やまなし大使
俳人/サステナビリティアドバイザー

平川 美鶴(Hirakawa Mitsuru)
和ハーブ協会副理事長/植物民俗研究家

|参加費|

一般:5,800円
和ハーブ協会正会員:5,500円

※関連協会正会員(日本ダイエット健康協会、日本入浴協会、日本ルーシーダットン普及連盟正会員)の方は、和ハーブ協会正会員価格でご参加いただけます。
※先着にて受付。定員となり次第、受付締切となります。
※事前ご入金確認をもってご参加確定となります。

詳細・お申込みはこちらのサイトよりご覧ください。