【9.21(祝)・受付中】都内で散策しよう!・都の西北で和ハーブを探して歩こう!
和ハーブ協会代表理事、古谷の母校、早稲田大学のすぐ裏に、あまり知られていませんが、徳川御三家・尾張徳川家の大名庭園「戸山荘」として造営された由緒ある土地の跡地である戸山公園が広がっています。
さらに、公園内には山手線内の山である「箱根山」があるんです!
歴史あるこの場所には、都心にありながらも豊かな自然に恵まれ、四季折々様々な植物を観察できます。
「この植物にこんな薬効があった!」
「こんな都心にこんなにも豊富な和ハーブがあるなんて!」
一度出会ってしまうと都心にいても景色が全く違って見えるのが「和ハーブ」の魅力です。
講師の古谷が面白くわかりやすくお伝えします。
散策後にご希望の方は、”日本発酵料理のルーツ”と言われ、薬草をふんだんに使うミャンマーのシャン地方料理で懇親会を行います。
秋分を目前とした9月の連休、世界でその時、ただひとつの植物の表情を探しに行きませんか?
先人たちの植物遣いの知恵がより深くワクワクした世界に導いてくれますよ!
初めての方もぜひお気軽にご参加ください。お待ちしております!

【実施概要】
◆日時◆
2026年9月21日(月・祝)
14:00開始 16:30終了予定
※延長する場合がございます。予めご了承ください。
(途中退席可能です)
※終了後、17:30ごろから高田馬場駅周辺のミャンマー料理店にて懇親会を行います。
こちらは希望者のみ、当日清算となります。
◆講師◆
古谷暢基(医学博士/和ハーブ協会代表理事)
◆会場◆
戸山公園
集合場所:戸山公園早稲田口
◆参加費◆
※事前お振込にて承ります。
一般の方:3,800円(税込)
和ハーブ協会正会員:3,300円(税込)
みなさまのご参加をお待ちしております!